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目的 |
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北アルプス山麓地域の農畜産物並びにその加工品・調理品等の中で、特に優れたものを北アルプス山麓ブランド品として認定し、情報発信することにより、地域産業の振興と地域活性化に資することを目的としています。 |
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実施主体 |
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北アルプス山麓農畜産物ブランド運営委員会(会長:宮澤 敏文 事務局:長野県北安曇地方事務所農政課)が中心となり北アルプス山麓ブランドを運営しております。 |
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経緯 |
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【H16年度】
大北地区農業振興推進協議会(以下「大北農振協」)において、大北地区の農産物直売所の充実、インターネット販売等の販路拡大や農産物加工品の研究などの活動を開始しました。
【H17年度】
大北農振協の事業としてブランド化の推進を決定するとともに、北アルプス山麓ブランド化検討委員会を設立し、認定制度の課題や宣伝、販売を展開するブランド戦略などについて検討しました。
【H18年度】
事業の具体化を図るため、北アルプス山麓農畜産物ブランド運営委員会(構成:検討委員会委員、市町村長、農協組合長等24名)に移行し、認定制度の策定やブランド化を推進するための人材育成を目的にブランドセミナーやゼミを開催しました。
また、認定マークを公募により決定するとともに、平成19年3月に第1回目(12品目)の認定を行いました。
【H19年度~】
新規認定を行うと共に、PRや販売促進活動などのプロモーション活動に取り組んでいます。平成22年4月現在の認定品数は55商品となっています。
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夢白馬ろまん市
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道の駅「夢白馬ろまん市」の紹介
冬季の期間は、店内売店と合体します。
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道の駅「白馬」外売店の紹介
駐車場わきにある外売店のご紹介です。
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